テーマ:淑徳大

淑徳大 2015・4・6(月)高座体験、晴れ、曇り、71キロ

 今日から、  月一の講座で、「高座体験・落語のいろは」  今日は、初回。  受講生、5人。  母校の文京高校のちょいと後輩、元志村高校の落研の顧問、小生が以前 書き下ろした〔男は40代に甦る〕の本を買った人、音楽の先生(あたしは名前 だけはエンソウですが)、故小さん(5)師匠宅の近くの人と多士済々。  撫子が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

淑徳大 2015・1・5(月)落語の中の江戸、減れ、71キロ

 淑徳大池袋オープンカレッジ、 「落語の中の江戸」  吉窓[かつぎ屋]。お正月の目出度さを全部ぶち壊しにしようとする噺なので、 目出度くはない噺。しかし、落ちの一言は、「七福神お揃いで」となるので、ま、いいか。  圓窓「手拭いのプレゼント」。  来期はテーマを「落語の体験レッスン」にしたので、その宣伝も兼て手拭いの…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

淑徳大 2014・7・14(月)オープンカレッジ、晴れ、69キロ

 オープンカレッジ、  テーマ、落ちの研究。  噺の後日談として[寿限無]のその後を生徒に考えてもらった。  Mさんの思考。  国際結婚して相手は韓国人、結婚式、「寿限無、寿限無――――、と、季」。  長短を並べて成功。  ライブ[叩き蟹]。  この噺も落ちには変遷があり、披露。  このところ、米の飯…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

淑徳大 2011・11・14(月)江戸講座

 昨日の運転でちと疲れたか、  昼に起き出して飯を食い、また夕方まで寝る。  淑徳大池袋サテライトキャンパスの「江戸講座」へ。  ライブ、秋[釜泥]、冬[火事息子]。  ボケ二つ。  聴講生に渡すつもりで袋へ入れた高座本を忘れて出掛けてしまった。  鞄の中に着物は入っているのだが、長襦袢、肌襦袢が入ってない。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more