テーマ:寄席

寄席 2011・10・8(土)池袋演芸場

 寄席、池袋演芸場。  [普段の袴]。  ふくろ祭りで西口駅前は歌と踊りで賑やか。  以前は寄席が階上にあったので、うるさくてとても落語どころではなかったが、 今は地下にあるので、祭りの光景音は入ってこない。  やはり、落語は閉じ籠ったオタク系のものなのだろうか、、。寂しい。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

寄席 2011・10・7(金)池袋演芸場。曇り、68,5キロ。

 寄席、池袋演芸場  [雛鍔]。  池袋西口駅前はふくろ祭りの準備でなんとなく賑やか。  もう44回目になるらしい。  「ふくろ祭り」という言い方はなんとなく弱々しい。  袋という一字はルビを振れば、「ふくろ」だが…。  「ぶくろ」でなくては池袋らしくないと思うあたしの年代。  「ぶくろ祭り」と言い合ったほうが威勢…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

寄席 2011・10・6(木)池袋演芸場

 寄席、池袋演芸場  車を修理に出してあり、修理完了の連絡がないので、今日は電車で、 語りっ子連から池袋演芸場へ。  [十徳]  「修理完了」の電話があったので、とりに行き、その足で自運転車にして、 稲敷市の噺っ子連の稽古へ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

寄席 2011・10・1(土)上席 池袋演芸場 曇り、69,0キロ

 池袋演芸場、昼席1440分上がり。  上がり時間が早まって1430分。  前座がが「30分やってください」と言う。  あたには理由ははっきりとわからなかったが、出来ないというのも悔しいから、 仕方ない…、[鶴]を30分演る。  疲れた。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

寄席 2011・9・13(火)曇り、70,5キロ。鈴本

 寄席、鈴本、昼1400分上がり。  ライブ[雛鍔]。  客席に紅巣亭の介子(かいこ)さんらしき人がいたが、、。  楽屋に文雀来て、「[清正公酒屋]を教えてください」と。  名古屋の圓窓五百噺の会で一度演ったきりの噺。  こうなると、浚わなくてはならない、、、、。  これも勉強、、、、、。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

寄席 2011・7・20(水)末広亭

 寄席、末広亭。  [替わり目]。  終って、文雀へのさせ稽古。[出世草履]。  あたし自身、すっかり忘れてしまったこの噺。  音源が残っていたので、それで覚えた、という。  文雀はしっかりと覚え、しっかりと演れるようになった。  感情を籠めることを掴んだ証拠だ。  先が楽しみだ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

寄席 2011・7・17(日)末広亭

 まど音さんが末広亭へ行くというので、  その車に乗せて貰う。  寄席、末広亭[枯木屋]。  オフィス樹の平樹さんと、語りの山口さんが聞きに来て、客席に。  高座を下りて、4人で桂花ラーメンへ。  山口さんは瀬戸内さんの作品を語っているという。  いつか聞きたい。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

寄席 2011・7・9(土)浅草演芸ホール

 寄席、浅草演芸ホール。  [町内の若い衆]。  マクラで夫婦の話から、「猫の缶詰」の話をする。  久しぶりだ、このマクラは、、、、。  思い出した。  「猫の缶詰」のことをエッセイに書いたら、「朗読をさせてくれ」という人がいたっけ、、。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

寄席 2011・7・8(金)晴、69,0キロ

 寄席、浅草演芸ホール[替わり目]。  高座を下りると、前座が「キリヌキさんというお方がお見えになっています」と。  おおお!  以前、語りとのコラボをやったことのある、「いつもの おくみ」。  結婚をして子供も小4になり、手もかからないので、朗読に取り組んでいる、とか。  がんばれ。  マンゴーを貰う。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

寄席 2011・6・30(木)鈴本

 寄席、鈴本[鼓が瀧]。  和歌三神の名前が出てこない、、、、、。  弱ったもんだ、、、、、が、、、怖がっていたら口演できない、、、。  メル友の弥助さんが客席に。  はねて、席亭が楽屋に顔を出したので、「寄席の客席ににペンギンがいる」 の話をして、「なにそれ珍百景」に登録するように提案。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

寄席 2011・6・29(水)鈴本。

 足腰が重い。  トリなので、どうしても長講してしまう、、、。  と、どうしても、翌日に重さを感じる、、、、。  でも、出来たという快感は素晴らしいと、日替わりで思う、、。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

寄席 2011・6・29(水)晴れ、69・5キロ 鈴本

 寄席、鈴本[鼠]。  はねて楽屋を出て廊下であった人が「福島出身です。今は中国で日本語の 教師をしているSと申します。震災のことを念頭に置いて聞きました。 よかったです」と。  そういえば客席に東北大落研のOさん、文京高校の後輩Yさんもいた。  はねて、楽屋連中と階下の「すしざんまい」へ。  活気があって、いい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

寄席 2011・6・28(火)晴れ、69,5キロ。鈴本

 寄席、鈴本、昼席トリ[蕎麦清]。  久しぶりにこの噺をかけてみた。  ちょこちょこ忘れてしまってた箇所を思い出す。  蕎麦のマクラも久しぶり、、、アドリブも出てきて、楽しかった。  連日の疲れか、腰が重いので尻椅子を充てる。  やはり楽。   
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

寄席 2011・6・27(月)鈴本 [叩き蟹]

 鈴本、昼トリ[叩き蟹]、はねて、  広小路の交差点で信号待ちのとき、声を掛けられた。  ご婦人の声だ。  振り向くと、大阪のSさん。  休みを取って、東京に落語三昧にきたとか、、、。  「今、鈴本で高座を聞きました」と。  「夜も、鈴本で聞きます」と。  あたしは、別れて、多慶屋でコピー用紙。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

寄席 2011・6・26(月)鈴本演芸場

 高座、鈴本。[町内の若い衆]  帰りのエレベーターの中に三人のグループが乗っていた。  あたしが乗り込むと「上手ですねぇ」とご婦人の声。  振り向いて「ありがとう」と言うと、  「いえ、こっちの別の話なんです」。  なぁんだ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more