打ち合わせ 2月22日(月) 教科書

 教科書の会社、

 教育出版の国語編集と電話でやりとり。

 「国語の教科書に文字として落語が載っているが、話芸という認識を
もって編集するように努力してほしい」と。
 「編集の人たちも〔落語の授業〕の現場に立ち会ってほしい」と。
 「落語を物語や読み物として扱ってはいけない。話芸として実演できる
児童が増えることを目指すような教科書編集をしてほしい」と。
 「教師や校長にも、もっともっと落語の中の教育的要素を掴んでもらえる
ような編集をしてほしい」と。
 「教師が児童の前で落語が実演できるようにカルチャーを開くので、
教師に宣伝をしてほしい」と。

 

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