高座本 2013・9・16(月)[三年目]

 シャンソン鑑賞から、

 帰宅して、高座本の編集。
 [三年目]。

 この噺は、早死にした女房の最後の言葉から展開するので、途中で、逸話や辞世の歌句を
拾って、地語りとしたこと(圓窓五百噺を聴く会で)を思い出した。

 その事項はすっかり忘れてしまったが、音に残っていたので、改めて聞いた。

 著名人の最後の言葉を捜せば切りがないが、探してみようかなぁァァ。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック