落語っ子連 2013・5・13(日)三流亭の稽古日、晴れ、68,0キロ

 寄席踊りの二人を乗せて、門仲へ。

 落語っ子連・三流亭の稽古日。

 交流稽古、読ませ稽古、倉寿(くらす)[一目上がり]
   交流稽古の回数の増えた倉寿(くらす)さんには相当、勉強になっている。

 千公(せんこう)[ぞろぞろ]。
   足の負傷がまだ完治せず、高座は斜に座っての稽古。形は妙に色っぽい。

 させ稽古、流三(りゅうざ)[揺れるとき]。
   盲目の噺家、西生がとてもいい。稽古であっても演じてて感極まることはある。
  今日の流三(りゅうざ)が、それ。涙を流しての稽古。

 百梅(ひゃくばい)[猫の茶碗]
   茶店のじいさんが優しくまろやかでいい。

 まど音(まどね)[瓢箪屋政談]
   落語を演じると、ディズニーランドのようなとても可愛らしさを発揮する。
   まぜだろうか?
 

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