日暮 2011・9・3(土)圓生33回忌

 圓生(6)33回忌。

 遺族のご長男が施主。
 馬風、金馬の両師匠が顔を出してくれた。

 この先、圓生の名跡は夫人の遺言通り、留名としてご長男が管理することになった。
 圓生夫妻も浮ばれることだろう。
 そして、この無法者のでないことを祈るのみである。

この記事へのコメント

ファン
2011年09月10日 20:03
圓窓師匠、最後の『この無法者のでないことを祈るのみである』というのは、どういう意味でしょうか?
ちょっと、よくわからないのですが・・・ ???
通りすがり
2012年02月15日 23:51
ファン様

失礼します。想像するに『今後このような無法者が出ないことを祈るのみである』の意味だと推測します。
「このような無法者」とは圓楽(5)の事を言っているのでは。

師匠の意と違っていたら申し訳ありません。

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