落語っ子連 2011・9・25(日)三流亭の稽古日。晴れ、70キロ

 落語っ子連・三流亭、稽古日。

 させ稽古、流三[救いの腕]。
 姉妹の会話が核となるという、珍しいパターンのあたしの創作噺。
 演りにくそうだったが、だいぶ固まってきた。

 させ稽古、窓口[明烏]。
 普段、良い笑顔をするのに、噺を演ずるとき怖い顔になるのはどうしてだろう。
 それこそ、もったいない、、、。

 させ稽古、まど絵[火事息子]。
 頑張って稽古を重ねている結果が出てきている。
 おふくろをしっかりと演ずることに尽きる。

 させ稽古、びす太[道具屋]。「笑顔でおやりよ」と言い続けているのだが、、、。

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