テーマ:落語っ子連

落語っ子連 8月9日(日) 阿佐ヶ谷

 落語っ子連の稽古 阿佐ヶ谷。  参加者、びす太、円ドル、まどる、まど舞、まど女。  まどる[鶴]を朗読。  習うよりは慣れろ、が今、一番重要。  恥ずかしがらず、大きな声を出すこと。  やはり、体調はよくない、、、、。  帰宅後、ぐっすりと寝る、、、、。  夜中、目を覚ます、、、、。  こんなこっちゃぁ、ま…
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落語っ子連 7月26日(日) 稽古、ん組 

 三種のレッスンがあり、紅巣亭へ。  落語っ子連・へ組の稽古。  まど絵[変わり目]。当人が酔っ払いの出てくる噺をやってみたい、と言って いただけあって、楽しそうにやっていた。  商人[小言念仏]、覚えた台詞を口から出す作業だけが落語ではない。 それに感情をこめなくてはいけない。これからだ。  まど音[半分垢…
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落語っ子連 7月12日(日) 稽古 阿佐ヶ谷

 落語っ子連の稽古。阿佐ヶ谷。  まど深のさせ稽古[転失気]。  来月、千一亭で演るネタ。崩れてないのが嬉しい。    参加者に、来月の同窓っ子連合の稽古会の話。 「花火付きだからね。ただし、屋上はそんなに広くはないから、落ちない ようにね」と。  ピアノとのコラボ第二弾[みんな違って]のチケット、捌けた。
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落語っ子連 6月28日(日) 紅巣亭にて

 落語っ子連の稽古。紅巣亭にて。  商人[小言念仏]。  初のさせ稽古。緊張しているようで、汗をかきながらの披露。  先代金馬のものを演っていたが、落ちはあたしの改良したもの。  声は大きいのでこの先、楽しみ。  流三[浜野]。  前回の稽古のとき指摘した地の多さを少なくして直してきた。  圓楽(5)臭もだいぶ少な…
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落語っ子連 5月24日(日) 門前仲町のクレス

 落語っ子連、へ組の稽古。  門前仲町の音楽教室のクレスにて。  クレスとはクレッシェントから取ったらしい、と流三さん。  流三、今年十一月に東北大落研の50周年記念落語会で口演するという [浜野矩随]を披露。一同で聞く。  元々、講釈から落語の人情噺になった作品なので、どうしてもその名残の 部分がある。  地…
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落語っ子連 4月26日(日) 稽古 門仲クレス

 落語っ子連。ん組の稽古のつもりだったが、  ほとんどの人がこの稽古場では来月からと思っていたようで、参加者は まど音、窓蕗の二人だけ。  まど音に[半分垢]を録画。  窓蕗に「[時事小咄]のシリーズを作ったら」と薦める。
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落語っ子連 4月12日(日) 阿佐ヶ谷

 落語っ子連の発表会の反省会。阿佐ヶ谷。  まど舞[ぞろぞろ]。  「芝居と落語の違いがまだはっきり掴めない」  「人生に変化があったような気がした」  このまど舞さんの魅力発見。  毎年、発表会に栗饅の差入れをしてくれている、まど女さんの親への お礼に〔写真付きの寄せ書きを贈ろう〕となって、まずまど舞さんが大きな …
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落語っ子連 3月8日(日) 発表会

 第7回 落語っ子連の発表会。豊島区要町の現代ギター社のホール。  12時から4時まで4時間かかってしまった。  連中の一席ずつ終わる度に高座に出て講評を付ける。  これがお客への講義にもなるかなぁ、とも期待している。  それにしても疲れる。  100人近い大入り。  まど絵[垂乳根]、稽古のときにはすでにちゃんと覚…
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落語っ子連 3月1日(日) 追加稽古

 落語っ子連。来月に向かい追加演らせ稽古。門前仲町クレス。  びす太[寿限無]、もうひと息。  まど深[王子の狐]、恐ろしいほどの殺気を含んだ雰囲気に。  まど女[平林]、財布をすられたショックを乗り越えて稽古。  まど音[鼓が滝]、途中、ときどき笑うのが玉に瑕。  まどる[権兵衛狸]、段々、登場人物、動物の感情を掴んで表…
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落語っ子連 2月22日(日) 追加稽古

 噺っ子連の発表会を控えて追加稽古。  門前仲町クレス。14時から。  まどる[権兵衛狸]、だいぶ覚えこんで、形になってきた。  あと二度ほど稽古も必要か。  俳句も始めたとか。いいことだ。  まど絵[垂乳根]、登場人物の振り分けできている。さすが小説家。  円ドル[粗忽の釘]、座布団をすすめる場面で一枚の紙…
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落語っ子連 2月13日(金) 練馬区立中町小学校

 落語の授業。[ぞろぞろ]、  練馬区立中町小学校4年3クラス97名。  物井校長「来年も授業をしますから」と。  谷田副校長は茶道をやっているので、校長室で抹茶を入れてくれた。  お礼にお茶を飲みながら「秀吉の茶」の小咄を披露。  この学校の児童、声の大きい元気の子が多く、授業のとんとんといく。
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落語っ子連 2月11日(水) 会場の下見

 落語っ子連の会場下見と打ち合わせ。  要町のギター教室が会場になる。  昔、赤軍派のビルがあった近く、、、、、。  小さなビルだが、4、50人は入れるホールがある。  ステージにはピアノも置いてあり、いい。
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落語っ子連 2月8日(日) 阿佐ヶ谷稽古場

 落語っ子連。阿佐ヶ谷稽古場。  発表会は来月。  びす太[寿限無]、笑顔がでてきた。上下がしっかりしている。柔らか味が 出てきた。  流三[三方一両損]、しっかりしている。落ちを改良したので楽しい。後世 に残るだろう。  まど女[平林]、朗読。これからだ。  終わって、岳人。  
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落語っ子連 1月18日(日) 稽古

 まど音さんの音楽教室で落語っ子連の予備稽古。  円ドル[粗忽の釘]、今のところ、一番まとまっている。  まどる[権兵衛狸]、二度目の稽古。大きな声を出すようにコーチ。  まど絵[垂乳根]、よく覚えこんだ。突然、八五郎が「おおきに」と関西弁に なったのには一同爆笑。  まど深[王子の狐]、まだまだこれから覚える状態。
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落語っ子連 1月11日(月) 稽古

 落語っ子連。稽古。  まど絵[垂乳根]、初のさせ稽古になる。  笑顔が可愛い。  普段、見せないような顔だ。  テレがあると可愛くなうのかなぁぁl、と感心した。  粕谷、自作[あの世]。まだまとまってなくて、このままでは無理。  聞かせ稽古で[町内の若い衆]を収録し。  まずは、これを覚えてからのこと。3月の発表…
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落語の授業 12月19日(金) 関口台町小学校4年生2クラス

 関口台町小学校4年生2クラス、落語の授業。[ぞろぞろ]。  高座体験として、あたしの命名した、ほっかほか亭弁当が[猫と金魚]。  目線の意味をコーチしてやると、飲み込んで一段とよくなった。  ほっかほか亭おかずが[ぞろぞろ]の落ちを。  扇子をカミソリとする意味をコーチ。何度もやらせたが、頑張ってついてきた。  帰宅…
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落語っ子連 12月14日(日) 稽古

 落語っ子連の稽古会。阿佐ヶ谷。  円ドル[粗忽の釘]、上下がしっかりして、みんなのいい見本となる。  まど舞[ぞろぞろ]、語尾を弱めて、無声音にしないこと、と忠告。  まどる[権兵衛狸]、初めてにしてはよく覚えた。あとは回数。マクラのとき、 正面を切っているのはいい。  ありがた米をみなさんに。  
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落語っ子連 11月9日(日) 聞き稽古

 落語っ子連の稽古。  稽古場はいつもの阿佐ヶ谷のパオ。  驚いたのはそのビルの外壁がきれいに彩られている。階下の店も 始めてみるドーナツ屋。  それも並んでいる人がいて、行列。  ビルを間違えたかと、辺りをきょろきょろしてしまった。  間違ってない、ここだ。  ビルの模様替えみたいなもんだ。  びす太さんの[寿…
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落語の授業 10月22日(水) 余話

 まど音さんの紹介で、彼女の母校の数矢小学校。  そこで11月21日、落語の授業をすることになった。  まど音さんも参観するという。  楽しみ。  まど音さん、落語会へはしょっちゅう来ているが、落語の授業の参観は 初めてだろう。
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落語っ子連 10月5日(日) 臨時の稽古場

 落語っ子連。 10時30分  今回、臨時に稽古場を下北のリバリー空間にしたが、気分も変わってよし。  下北の昼間って、初めてなもんで、、、、。  今まで夜の芝居見物のときしか、下車したことなくて、、、。  午前中から人通りがあるのが凄い。  まど舞に[ぞろぞろ]、円ドルに[粗忽の釘]を録画稽古。  [粗忽の釘]は真…
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落語っ子連 7月13日(日) 猛暑日

 落語っ子連の稽古。  今月は阿佐ヶ谷の稽古場がが使えないので、大塚のマスミで。    発表会の模様が載っていた東京新聞の記事を読んだという粕谷さんが 新参として今日から参加。  まどるが[権兵衛狸]を半分は読みながら披露。  一度、やっておけば、度胸が付いてあと楽だろう。  びす太のブログの披露の予定だったの…
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落語っ子連 6月8日(日) 曇り

 落語っ子連。発表会の反省会。10人の参加。  まずは会場問題。  やはり椅子席がいいので、有楽町線の要町駅の近くの現代ギター社の ホールをあたることにする。  来期のネタを決める。  まど音[桃太郎]、窓蕗[音楽小咄2]、まど女[平林]、まど深[王子の狐]、 まど舞[ぞろぞろ]、円ドル[粗忽の釘]、流三、[三方一両損]…
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落語っ子連 5月14日(水)曇り 相談

 落語っ子連の無弦さんから電話。  「会のことで相談が」というので、21時半にジョナサンへ出向く。  まど女さん、まど深さんが同席。  まど女曰く「今、会員10人。これ以上増えたら、どうしましょう」と。  「増えたら、セ・パ、あるいは月組・花組、というように分けましょう」と返事。                  …
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落語っ子連 5月11日 発表会

 第6回 落語っ子連の発表会。  流三「子褒め」、窓蕗「音楽小噺」、まど音「鍬盗人」、びす太「雷月日」、 まど舞「おはぎ大好き」、円ドル「長屋の花見」、まど女「夕立屋」、 無弦「崇徳院」、まど深「転失気」、三遊亭圓窓「枯木屋」。  各自それぞれが腕を上げたことが明白。  新加入者が増えて競い合う気迫がうまれたからだろう…
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落語っ子連 5月5日(日・こどもの日) 稽古。

 いよいよ、11日の発表会が迫った落語っ子連の稽古日。  びす太、窓蕗、まど音、まど女、まど深が参加。  全員、着物姿になって充実した稽古になった。  びす太、窓蕗は生まれて初めて、着物を身につけたのではなかろうか。  前回の稽古よりも、着方も巧くなった。  終って、みなで近くの蕎麦屋、岳人でたぐる。  店内に飾って…
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落語っ子連 5月3日 稽古会

 落語っ子連の稽古会。阿佐ヶ谷。  参加者、流三、まど深、無弦、びす太、まど音、窓蕗。  大事なこと。  台詞を覚えて言うだけでは落語ではない、ことを今日も重ねて言う。
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落語っ子連 4月13日(日)晴れ

 落語っ子連。  某出版社からの取材があったせいでもなかろうが、全員が熱中して稽古が できた。  新加入の流三さんの初稽古[子褒め]、しっかりと演っていたので、プロの テクニックを指導してみた。  理解してくれたのが、嬉しい。  終ってアジア料理店で食事。  貰った交通費をどっかに落したらしい。  ああああ、、、…
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