落語っ子連 2014・5・25(日)三流亭の稽古日。晴れ、70,0キロ

 落語っ子連・三流亭の稽古日。

 流三(りゅうざ)演読[一人酒盛]。常にしっかりした演読、嬉しくなる。

 窓口(まどぐち)演読[船徳]。訛りも少なくなって、快調。

 千公(せんこう)演読[寿限無]。長い名を言う「寿限無寿限無~」は
早口言葉ではないことを演者に切に伝える。

 仙三(せんみつ)演読[小言幸兵衛]。主人公が客と会話してて、
ときどき奥をの老妻と交わす時の目線を注意。

 越児(こしじ)演読[芝浜]。「圓窓高座本の[芝浜]はあたしには到底
出来ない難しい作品です」と言う。それもよし。

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