落語の授業 2014・8・24(日)富山県「お笑い道場」、晴れ、72キロ

 富山市へ。

 県の人づくり財団主催、お笑い道場。
 この夏休みに3回の授業をこなしてきたが、今日は会場を高志会館に変えて発表会。
 16人が紅白に分かれて小咄、謎掛けの披露。
 24対24の引き分けだったので、組長同士のジャンケンを決めることにした。
 その直前にあたしが一言「このジャンケンの結果次第で、二人の人生は変わるかも
しれないよ」と。

 参観の父母や家族が子たちの作品をメモをしていたが、どこかで活用するのであろう。
 いいことだ。
 
 帰路、空港までのタクシーの中で運転手から「来年4月には新幹線が開通します。
東京から富山駅まで2時間弱。飛行機の客は半分に減るでしょう」と聞く。

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この記事へのコメント

空女
2014年08月24日 22:40
師匠、お疲れ様でした。
子供たちの人生は…落語に、いやいや師匠に出会ったことで、きっと大きく変わるのでしょうね(^ ^)
私も落語に出会って人生、変わりつつありますから(笑)
圓窓
2014年08月24日 23:46
空女(くうにょ)さんへ。

>> 子供たちの人生は…落語に、いやいや師匠に出会ったことで、きっと大きく変わるのでしょうね(^ ^)
私も落語に出会って人生、変わりつつありますから(笑) 空女

  そうあって欲しいですね、、、、。発表会ごとに変わるもんです。(笑)

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