淑徳大 2014・3・3(月)サテライト、小雨、くもり、70キロ

 淑徳大サテライト。

 昨日、多古町での講演の話をしてから、町は多古米が名物なので、テーマ「おまんま」。
吉窓[阿武松]、圓窓[短命]。
 
聴講生の小三九(こみっく)に扇子っ子連への新入の宮本への小咄テキストを渡す。

 詩人の木坂涼さんが「絵本を作ろう」という講座を開いているのを壁のチラシで知った。
 いつか会えそうだ。

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この記事へのコメント

小まど母さん
2014年03月05日 21:00
圓窓師匠

学校の読み聞かせで、木坂涼さんの訳されている絵本「ちょっとだけまいご」や「いそっぷのおはなし」をよく読んでいます。
小さい子にもわかりやすくて優しい訳をされる方ですね。

また、ご主人で詩人のアーサー・ビナードさんの「さがしています」も是非手に取ってみてください。
原爆遺品の写真と短い文章で構成された絵本です。一点一点の写真がそれぞれの物語を語りかけてきます。
心に真っすぐ重くひびいてくる本です。

小まど母さんより


また、ご主人の詩人アーサー

圓窓
2014年03月05日 22:40
小まど母さんhe.

>> 学校の読み聞かせで、木坂涼さんの訳されている絵本「ちょっとだけまいご」や「いそっぷのおはなし」をよく読んでいます。

 え! そうだったの!!

>> 小さい子にもわかりやすくて優しい訳をされる方ですね。

 読んでみよう。

>>また、ご主人で詩人のアーサー・ビナードさんの「さがしています」も是非手に取ってみてください。

 はぁぁぁい。
 アーサー、があたしの所へ来て、「一日入門」の体験をしたことがあるし、涼さんの個展を覗いたこともあります。
 
原爆遺品の写真と短い文章で構成された絵本です。一点一点の写真がそれぞれの物語を語りかけてきます。
心に真っすぐ重くひびいてくる本です。



また、ご主人の詩人アーサー

小まど母さん

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