落語の授業 2014・1・27(月)駒本小学校4年生、晴れ、70キロ

 文京区立の、

 駒本小学校4年生1クラス、落語の授業。

 窓輝[ぞろぞろ]、圓窓[扇子仕種]。児童が「手拭い仕種」

 全校児童の大縄飛びの学年別の回数記録が廊下の壁に貼り出してある。
 見ると、4年生が高学年を押さえてのダントツである。
 石坂校長にそのことを言うと、「4年の担任が体育系の教師でして」と。
 
 「そうか。指導者がいいと、児童もいいものを表出することを証明してますね、あの記録表は」。
 担任が落語という話芸を活用してくれると、児童もなにかいいものを表現するはず。

 落語の授業後、その担任とあって、「さすが」「いやぁ」と会話。

この記事へのコメント

卒業生の親
2017年04月12日 04:25
この担任、本当に最悪でした。
おかげで息子は人間不振になり、今でも苦しんでいます。
面談の途中で居眠りするし、チャラいノリが苦手な子はほったらかし。
外ヅラがいいんですね。

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