筆っ子 〔真名かな〕2013・4・3(水)書道稽古の初日 曇り、68,5キロ

 書道稽古会、筆っ子〔真名かな〕スタート。夜、17時30分から21時。

 羽織っ子連・要亭第九(だいく)が書道の先生なので、師と仰ぎ、筆子として、
扇子っ子連・千早亭三十一(みそひと)、洒落っ子連・小三九(こみっく)、
羽織っ子連・大弥(おおや)、そしてあたしの四人。
 来月から手拭いっ子連の望木(のぞき)が参加するので5人となる。

 筆運びから。背中、肩が張る。
 大筆を練習して筆先の動きを習得して、小筆は入るといい、と言われたので、その練習。
 大も小主も、動きは同じだそうだ、、。
 中学の書道の教科書をテキストにして、みな必死になる。
 終って三原庵。一同、飲んで、飲んで。

 基本的に、月、第2,3の水曜、夜、5時半から21時まで。師匠は居るので、都合のいい
時間帯に飛び込み、レッスン可能。
 いかがですか?

 小三九(こみっく)は、書道のあと、フラメンコのレッスンへ掛け持ち。もちろん、三原庵へも来る。
行き倒れになるほど、飲む。(笑)

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