一門会 2012・9・3(月)溢れ話1

 この日、来場の客人に

 高座本をプレゼントした。

 そのせいか、1号から継続号予約注文という人がいた。
 なんと、噺っ子連・有難亭南夢明(なんみょう)さん。

 実は二年前にそういう御仁はいた。
 四万十川のあきらさん。
 だから、二人目となる。

 あきらさんには印刷が大変なので月に4号ずつ送っている。
 南夢明(なんみょう)さんには月に二度の稽古日には会えるので、10号ずつ持参しよう。

 そして、巻末の考察集には「高座本の1号からの定期精通熟音積購読者メンバー」の
項目を設けて、高座本の号継続する限り、永久に明記しておこう。

この記事へのコメント

南夢明
2012年09月07日 13:12
ありがとうございます。日々精進してまいります。

この記事へのトラックバック