読書 2012・8・6(月)東野圭吾。雨、66,5キロ 

 始読、

 圭吾の〔ぼくはあの家で死んでいた〕。

 しばらく読書から遠ざかっていたのは、高座本の印刷に追われたので。

 電車、飛行機に乗る機会があるので、始読に入る。

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