落語っ子連 2012・7・8(日)三流亭の稽古日。晴れ、66,0キロ。

 8時起床。

 9時、寄席踊りの関係者を要町から車に乗せて、門仲へ。

 落語っ子連は、今回から12時スタート。
 参加者は、まど深・まど音・窓口・越路・百梅・千公・仙三・流三の8名。

 千公(せんこう)基本小咄。
 させ稽古、越児(こしじ)[堪忍袋]。
   自分なりに編集したこの噺を演った。あたしの出来たばかりの高座本を渡す。

 させ稽古、百梅(ひゃくばい)[替わり目]。
   休憩時間に二人で雑談。
   徐々に落語の真髄に触れてきた楽しいと告白してくれた。教え甲斐があるというもの。

 させ稽古、仙三(せんみつ)[町内の若い衆]。
   無駄を省くのも芸の内。特に落ちの。
   
 窓口(まどぐち)[片棒]。
   囃子場面も慣れてきたようだ。

 さて、仕事の多忙のまど深が連を一時的に退会。今日、挨拶に。

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