噺っ子連 2011・6・9(木)稽古

 噺っ子連・有難亭の稽古日。

 里々、法話の稽古。手が表情を現すようになった。
 あたしから「唯我独尊」の解釈を質問をさせてもらった。
 「人はみな平等で尊いを」という。

 させ稽古、真仮名[鶴]。隠居の表現はよくなった。あと、辰つぁんの表現。

 読まみ稽古、長塀[町内の若い衆]。何度も何度もやる癖を付けるといい
のだが、、。

 させ稽古、彫太[半分垢]。形になってきた。

 させ亀笑[湯屋番]。エリート情報から「小学校の教師が落語好き」というテー
マで記者が取材にきていた。

 七福[真田小僧]。もう大丈夫だろう。
 
 小龍[秋の七草]。出来ないできないと言いながら演る人。

 良慈緒は仕事で休み。

 染女からの食事。
 応援団より筍料理。

 

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